| ||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| 臨床意義 | ||
|
| 参考文献 | ||
| 水内 由利 他:医学と薬学 35−4−847〜851 1996 | ||
| 小滝 一 他:日本臨床 53−増−950〜953 1995 | ||
| (c)SRL,Inc.,2008 |
|
|||||||||||||||
|
|||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||
|
|
検体・容器
|
備考 採血時刻 経口:投与後8時間〜次回投与直前(消失相) 静注:投与後4時間〜次回投与直前(消失相) 緊急報告検査 ジゴシン, ジゴキシンサンド 採血容器についての注意事項 血清分離剤入り容器の使用は避けてください。薬物検査において,測定値に影響を及ぼす場合があります。 採血時刻についての注意事項 1.TDM(血中薬物濃度モニター)における採血時間です。 2.連続投与においては定常状態到達後,採血を行ってください。 3.中毒時はPeak濃度も測定する必要があります。 4.標準的な時間であり,患者状況にあわせて採血するのが望ましいと思われます。 |
| (c)SRL,Inc.,2008 |