あなたのブラウザはJavaScriptをサポートしていないか、JavaScriptの設定が有効になっていません。

このページはJavaScriptを使用しているため、NN4かIE4以上のブラウザで、JavaScriptの設定を有効にしてご覧ください。

検査項目レファレンス/総合検査案内


  
アレルギー検査/アレルギー検査

アルテルナリア

[0078-7]
検体・容器
  1アレルゲン血清    0.3mL ポリスピッツ 冷蔵
備考
 
アレルゲンは一時的に入手不可能なものがありますので,あらかじめご了承ください。


  検査方法: FEIA
  基準値:
クラス 0
トクイIgEコウタイカ
 0.34以下(UA/mL)
  所要日数: 2~4
 
  実施料: 110点
  判断料: 免疫学的検査判断料144点
  区分: D015(11)
  レセプト名: 特異的IgE

  臨床意義
 
アレルギー性疾患はその免疫反応の多様性よりI型からⅣ型のタイプに分類されている.なかでもI型アレルギーはIgE依存型と呼ばれ,IgEが大きく関与するアレルギー反応である. 特異的IgE抗体の測定は,アレルギー患者における生体内の原因アレルゲンの同定及びそれに基づいたアレルゲンの除去・回避等の原因療法に利用される.
  異常値を示す病態・疾患
 
上昇する疾患
アレルギー性疾患、気管支喘息
参考文献
     奥田 勲 他:医学検査 46-10-1525~1530 1997
     遠藤 繁 他:アレルギ-の臨床 16-10-769~774 1996
  関連項目
  IgE(非特異的IgE)特異的IgE(マルチアレルゲン)カビ特異的IgE(C-PAC16アレルゲン)鼻炎・喘息用特異的IgE (MAST33アレルゲン)

(c)SRL.Inc,2012.

  臨床意義
 
アレルギー性疾患はその免疫反応の多様性よりI型からⅣ型のタイプに分類されている.なかでもI型アレルギーはIgE依存型と呼ばれ,IgEが大きく関与するアレルギー反応である. 特異的IgE抗体の測定は,アレルギー患者における生体内の原因アレルゲンの同定及びそれに基づいたアレルゲンの除去・回避等の原因療法に利用される.
  異常値を示す病態・疾患
 
上昇する疾患
アレルギー性疾患、気管支喘息
参考文献
     奥田 勲 他:医学検査 46-10-1525~1530 1997
     遠藤 繁 他:アレルギ-の臨床 16-10-769~774 1996
  関連項目
    IgE(非特異的IgE)特異的IgE(マルチアレルゲン)カビ特異的IgE(C-PAC16アレルゲン)鼻炎・喘息用特異的IgE (MAST33アレルゲン)

  検査方法: FEIA
  基準値:
クラス 0
トクイIgEコウタイカ
 0.34以下(UA/mL)
  所要日数: 2~4
 
  実施料: 110点
  判断料: 免疫学的検査判断料144点
  区分: D015(11)
  レセプト名: 特異的IgE

検体・容器 
1アレルゲン血清    0.3mL ポリスピッツ 冷蔵
備考
 
アレルゲンは一時的に入手不可能なものがありますので,あらかじめご了承ください。


(c)SRL.Inc,2012.