| ||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||
| 臨床意義 | ||
|
| 異常値を示す病態・疾患 | ||
|
| 参考文献 | ||
| Hisayasu GH et al:Clinical Chemistry 23-1-41~45 1977 | ||
| 樋口 駿 他:日本臨床 53-増-942~944 1995 | ||
|
(c)SRL.Inc,2012. |
|
||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||
|
|
検体・容器
|
備考 採血時刻 最終投与後12時間または早朝投与前 (Trough濃度) 緊急報告検査 採血時刻についての注意事項は総合検査案内をご参照ください。 リーマス,リチオマール 採血容器についての注意事項 血清分離剤入り容器の使用は避けてください。薬物検査において,測定値に影響を及ぼす場合があります。 [0844 1] 炭酸リチウム採血時刻についての注意事項 1.TDM(血中薬物濃度モニター)における採血時間です。 2.連続投与においては定常状態到達後,採血を行ってください。 3.中毒時はPeak濃度も測定する必要があります。 4.標準的な時間であり,患者状況にあわせて採血するのが望ましいと思われます。 |
|
(c)SRL.Inc,2012. |