| ||||||||||||||||||||||
|
|
|
|
|
|
|
|||||||||||||||||||
| 臨床意義 | ||
|
| 異常値を示す病態・疾患 | ||
|
| 参考文献 | ||
| Yalcin S et al:Archives of Virology 136-183~190 1994 | ||
| 吉川 哲史 他:ウイルス 47-1-49~60 1997 | ||
|
(c)SRL.Inc,2012. |
|
||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||
|
|
|
|
|
|
検体・容器
|
備考 血液:凍結保存は避けてください。他項目との重複依頼は避けてください。材料が組織の場合,前処理方法が異なりますので,表示日数より1日~2日所要日数を要します。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので、検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。 検体取扱方法 ◇血液 指定の容器に採血し,よく混和させ,冷蔵保存してください。他項目との重複依頼は避けてください。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので,検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。 ◇患部ぬぐい液 滅菌綿棒にて患部をぬぐい,指定の容器に入れ,そのまま室温保存してください。 他項目との重複依頼は避けてください。 本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので,検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。 |
|
(c)SRL.Inc,2012. |