| ||||||
|
|
|
|
|
|
|
||||||||||||||
| 臨床意義 | ||
|
| 参考文献 | ||
| 渋谷 和子:細胞工学 17-5-807~816 1998 | ||
| 森信 暁雄 他:臨床病理 46-9-908~914 1998 | ||
|
(c)SRL.Inc,2012. |
|
|||||||||||||||
|
|||||||||||||||
|
|
|
|
|
|
検体・容器
|
備考 曜日指定 受託可能日は月~金曜日です。 細胞性免疫検査のご依頼について 1.検体は採取後、当日中にご提出ください。 2.リンパ球が少ない場合は多めに採血してください。 3.骨髄液でのご依頼の場合は,材料コード14を記入し,専用容器(H)を使用し冷蔵にてご提出ください。ただしCD34定量は保存液により希釈されると正しい検査結果が得られないため,専用容器(G)をご使用ください。 4.リンパ節等,組織でのご依頼の場合は材料コード99(その他材料)を記入し,専用容器(H2)に浮遊させ冷蔵にてご提出ください。 検体取扱方法 ◇血液 指定の容器に採血し,よく混和させ,室温保存してください。検体は採取後,当日中にご提出ください。 |
|
(c)SRL.Inc,2012. |