| ||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| 臨床意義 | ||
|
| 参考文献 | ||
| 白杵 英俊,他:医学と薬学53(6):817~821,2005. | ||
| Smith J et al:ANTIMICRO AGENT AND CHEMOTHERAPY 50(4):1570~1572,2006. | ||
|
(c)SRL.Inc,2012. |
|
|||||||||||||||
|
|||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||
|
|
検体・容器
|
備考 ブイフェンド 採血容器についての注意事項 血清分離剤入り容器の使用は避けてください。薬物検査において,測定値に影響を及ぼす場合があります。 採血時刻についての注意事項 1.TDM(血中薬物濃度モニター)における採血時間です。 2.連続投与においては定常状態到達後,採血を行ってください。 3.中毒時はPeak濃度も測定する必要があります。 4.標準的な時間であり,患者状況にあわせて採血するのが望ましいと思われます。 検体取扱方法 ◇血漿 指定の容器に採血し,よく混和させ,血漿分離してください。血漿は冷蔵保存してください。 |
|
(c)SRL.Inc,2012. |