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検査項目レファレンス/総合検査案内


  
ウイルス感染症検査/HIV検査

HIV-1RNA定量

[6219-0]
検体・容器
  血清  3.0mL 凝固促進剤+血清分離剤入り 絶凍
備考
 他項目との重複依頼は避けてください。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので、検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので、検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。



検体取扱方法
◇血清 
 指定の採取量(8mL)を指定の容器(P2)に採取後、4〜5回静かに転倒混和し、室温にて30〜60分放置してください。凝固完了を確認後、遠心分離しそのまま凍結してご提出ください。他項目との重複依頼は避けてください。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので、検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。

  検査方法: RT-PCR (リアルタイムPCR)
  基準値:
検出せず(コピー/mL)
  所要日数: 3〜5
  実施料: 520点
  判断料: 微生物学的検査判断料150点
  区分: D023(10)
  レセプト名: HIV-T核酸定量検査

  臨床意義
 
HIV感染症の診断HIV感染者のモニタリング
参考文献
     照屋 勝治,他:感染症学雑誌82(1):20〜25,2008.
  関連項目
  HIV 抗原・抗体HIV-1抗体(WB)

(c)SRL,Inc.,2008

  臨床意義
 
HIV感染症の診断HIV感染者のモニタリング
参考文献
     照屋 勝治,他:感染症学雑誌82(1):20〜25,2008.
  関連項目
    HIV 抗原・抗体HIV-1抗体(WB)

  検査方法: RT-PCR (リアルタイムPCR)
  基準値:
検出せず(コピー/mL)
  所要日数: 3〜5
  実施料: 520点
  判断料: 微生物学的検査判断料150点
  区分: D023(10)
  レセプト名: HIV-T核酸定量検査

検体・容器 
血清  3.0mL 凝固促進剤+血清分離剤入り 絶凍
備考
 他項目との重複依頼は避けてください。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので、検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので、検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。



検体取扱方法
◇血清 
 指定の採取量(8mL)を指定の容器(P2)に採取後、4〜5回静かに転倒混和し、室温にて30〜60分放置してください。凝固完了を確認後、遠心分離しそのまま凍結してご提出ください。他項目との重複依頼は避けてください。本検査方法ではコンタミネーションの影響がより大きくなりますので、検体採取にあたっては取り扱いに十分ご注意ください。

(c)SRL,Inc.,2008