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検査項目レファレンス/総合検査案内


  
内分泌学的検査/その他

ペントラキシン3(PTX3)

[6253-8]
検体・容器
  EDTA-2Na血漿    0.3mL EDTA-2Na入り → ポリスピッツ 凍結

  検査方法: ELISA
  基準値:
0.73~5.49(ng/mL)
  所要日数: 3~9

  臨床意義
 
PTX3は急性炎症性タンパクであり、血管内皮細胞、マクロファージ、線維芽細胞、平滑筋細胞などで発現し、炎症刺激依存的に発現が増強することから、心筋梗塞、動脈硬化などの虚血性心疾患のマーカーとして期待されている。
参考文献
     Inoue et al:Arterioscler Thromb Vasc Biol.2007 27:162~149,2007.
     奥谷 大介:Jpn J.Clin.Immunol,29(3):107~113,2006
  関連項目
  C-反応性蛋白(CRP)定量

(c)SRL.Inc,2012.

  臨床意義
 
PTX3は急性炎症性タンパクであり、血管内皮細胞、マクロファージ、線維芽細胞、平滑筋細胞などで発現し、炎症刺激依存的に発現が増強することから、心筋梗塞、動脈硬化などの虚血性心疾患のマーカーとして期待されている。
参考文献
     Inoue et al:Arterioscler Thromb Vasc Biol.2007 27:162~149,2007.
     奥谷 大介:Jpn J.Clin.Immunol,29(3):107~113,2006
  関連項目
    C-反応性蛋白(CRP)定量

  検査方法: ELISA
  基準値:
0.73~5.49(ng/mL)
  所要日数: 3~9

検体・容器 
EDTA-2Na血漿    0.3mL EDTA-2Na入り → ポリスピッツ 凍結

(c)SRL.Inc,2012.