| 実施日 |
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| 変更項目 |
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|---|---|---|
| 本検査におきまして、閉経後の基準値を追加させていただきます。新基準値はメーカー設定値です。 なお、報告桁数を、基準値桁数に変更させていただきます。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 |
|---|---|---|---|---|
| 0816 9 |
エストラジオール |
基準値 | 閉経後 21 pg/mL以下 | 閉経後 基準値設定なし |
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|---|---|---|
| 本検査におきまして、基準値の見直しを行い、報告桁にあわせた小数点以下2桁の基準値に再設定させていただきます。併せて閉経後の基準値を追加させていただきます。新基準値はメーカー設定値です。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0802 4 | プロゲステロン | 基準値 |
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|---|---|---|
| 本検査におきまして、エストラジオールと同じ検査方法に変更させていただきます。併せて検体保存安定性期間、備考欄、検査方法参考文献を変更させていただきます。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 |
|---|---|---|---|---|
| 6841 0 |
IVF-エストラジオール |
検査方法 | ECLIA | RIA固相法 | 検体保存安定性 | 凍結(28日) | 凍結(1ヵ月) |
| 備 考 |
他項目との重複依頼は避けてください。 |
なし |
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|---|
| 板倉啓一,他:ホルモンと臨床 52(9):929〜943,2004. |
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|---|---|---|
| 本検査におきまして、プロゲステロンと同じ検査方法に変更させていただきます。併せて検体保存安定性期間、備考欄、検査方法参考文献を変更させていただきます。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 |
|---|---|---|---|---|
| 2541 1 |
IVF-プロゲステロン |
検査方法 | ECLIA | RIA固相法 | 検体保存安定性 | 凍結(28日) | 凍結(1ヵ月) |
| 備 考 |
他項目との重複依頼は避けてください。 |
なし |
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|---|
| 板倉啓一,他:ホルモンと臨床 52(9):929〜943,2004. |
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|---|---|---|
| 本検査におきまして、検査方法を変更させていただきます。併せて、項目コードNo.、基準値、所要日数、検査方法参考文献を変更させていただきます。 新法(ECLIA)は、従来のNON-RIA法で問題となっていた肝疾患での偽陽性化やLewis式血液型のLe(a−b+)型で希釈直線性が認められないという事象が回避される系となっております。 これにより、正確度・精度がすぐれた検査法となり、現法(RIA法)と同等以上の結果が得られます。 更に、NON-RIA法により所要日数も短縮されます。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 |
|---|---|---|---|---|
| 0501 6 |
CA19-9 |
項目コードNo. | 6168 6 | 0501 6 | 検査方法 | ECLIA | RIA固相法 |
| 基準値 | 37.0 U/mL以下 | 37 U/mL以下 | ||
| 所要日数 | 2〜4日 | 3〜5日 | ||
| 検体保存 安定性 |
凍結(28日) | 凍結(1ヵ月) |
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●新検査方法参考文献
| 花田浩之,,他:医学と薬学 52(6):1007〜1014,2004. |
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|---|---|---|
| 本検査におきまして、測定試薬販売中止に伴い、改良試薬に変更させていただきます。併せて報告範囲の変更をさせていただきます。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0459 8 |
免疫複合体(C1q) |
報告範囲 |
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|---|---|---|
| 本検査におきまして、より正確な検査方法名称に変更させていただきます。併せて、検査結果が陰性の場合、実施した検査手法を追記してご報告いたします。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 |
|---|---|---|---|---|
| 0347 4 |
不規則性抗体 |
検査方法名称 |
カラム凝集法〔クームス法・酵素法(ブロメリン法)〕 |
カラム凝集法(クームス法・酵素法) |
陰性時の結果表示方法 |
結果 陰性 |
結果 陰性 |
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|---|
| 本検査におきまして、基準値の見直しを行い、再設定させていただきます。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2656 7 |
アミノ酸2種類 (チロシン・フェニルアラニン) |
基準値 |
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5650 9 |
3-メチルヒスチジン |
基準値 | 113.4 〜 480.9 μmol/day | 100 〜 500 μmol/day | |||||||||||
| 0243 1 |
血中脂肪酸4分画 |
基準値 |
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| 本検査におきまして、重症感染症患者の血中濃度についての情報を、報告書に追加記載いたします。 この内容は、医薬品添付文書に記載されている情報です。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 |
|---|---|---|---|---|
| 2481 0 |
テイコプラニン |
報告コメント |
重症感染症は10-20μg/mL |
なし |
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|---|
| 本検査におきまして、検査精度の向上により、検出下限値を変更いたします。 |
| 項目 コードNo. |
検査項目 | 変更箇所 | 新 | 現 |
|---|---|---|---|---|
| 2983 2 |
major-bcr bcr-abl |
報告範囲 |
5.0×10*1〜9.9×10*9 |
1.0×10*2〜9.9×10*9 |
2984 0 |
minor-bcr bcr-abl キメラmRNA定量 |
| 2991 3 |
AML1-MTG8 キメラmRNA定量 |
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| 2992 1 |
DEK-CAN キメラmRNA定量 |
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| 2989 6 |
PML-RARA キメラmRNA定量 |
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| 2988 9 |
CBFβ-MYH11 キメラmRNA定量 |
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| 6832 1 |
MLL-ENL キメラmRNA定量 |
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| 2994 5 |
NUP98-HOXA9 キメラmRNA定量 |
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| 2946 2 |
E2A-PBX1 キメラmRNA定量 |
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| 2993 8 |
ETV6-AML1 キメラmRNA定量 |
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検査結果に影響を及ぼすことがありますので検体(血液や血清)は、採血当日中にご提出ください。なお、検査時において採血後48時間を越えた検体での検査は、参考値としてご報告させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ※4:生化学的検査(II)判断料 ※5:免疫学的検査判断料 腫2:悪性腫瘍特異物質治療管理料(総合検査案内参照) |
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